第三祝福実現のために

神様が与えて下さった第3祝福を実現するための一助として、FXを活用してみようという中年オヤジ食口のブログです

追いつめられるこぶたちゃん

こぶたちゃんの斬首しか現状打破はないのではないか。
自らの命と影響力を保持するためには、何をしてもかまわないと考える独裁者は
核とミサイル開発を最大・最後のカードと考え、それを放棄しないだろう。だが、外堀は確実に埋められてきている。アメリカの断固たる行動が背後にある。
アクションをかけるのは、北かアメリカか・・・。
どのように転んでいくかは定かではないが、神の復帰摂理のゴールは天一国と三代王権である。



2017年9月23日、神の大いなる計画が示される!

朝鮮半島情勢はまったなしの状態だ。
緊迫した一発触発の状態にあって、この状態を打開できる人が真のリーダーともいえる。
誰が、金正恩氏に会って危機的状況を回避できるのか。
韓鶴子様?文顕進様?文国進氏様?文亨進様?家庭連合指導者?政治家?愛国者?政治家?実業家?宗教家?

口先だけの指導者はいらない。権威をふりかざす高慢ちきな宗教家はいらない。
現実をこれっぽちも変えられないのに、天国を語る詐欺師もいらない。
だれでもいい。
誰か今この時を救える神の人は顕れないのか?
そういえば、黙示録の12章には2017年9月23日に天に大いなる印が顕れるとある。
あるキリスト教の宗派では、この日にキリストと空中で会うと信じているようだ。
個人的には、この日に、あるいはこの日の前後に神様の大いなる計画が顕現するのではないかと感じている。ある面、その日が待ち遠しい。


北朝鮮を叩きたくてたまらないアメリカ

ここまで最新鋭の軍事力を朝鮮半島近くに配置されると北朝鮮は身動きがとれないだろう。アメリカはこぶしを振り上げてしまっているので、おろしたいところだが、
北朝鮮がここでおとなしくしていると大義名分がなく、おろせない。
そこで、アメリカが考えるのが、北朝鮮のミサイルシステムへのハッキングである。
このシステムに誤作動を起こし、ミサイルを発射させる。
アメリカはそれを先制攻撃とみなし、迎撃ミサイルで撃ち落とし、北朝鮮への攻撃を
開始するのだ。
これ以上、アメリカは北朝鮮に時間的猶予を与えられないと判断しているので、
何とかして、核関連施設や軍事施設を攻撃したいところだろう。