第三祝福実現のために

神様が与えて下さった第3祝福を実現するための一助として、FXを活用してみようという中年オヤジ食口のブログです

「平昌五輪種目の一部を北朝鮮のスキー場で行う案を検討」

いきなり今朝こんなニュースが飛び込んできた。
ピョンチャン五輪の韓国での独自開催が危ぶまれており、最後には日本に泣きついてくるのではないかと噂されていたが、北朝鮮を引っ張り出してくるとは・・・。
開いた口が塞がらないとはこのことだ。
韓国首脳陣は、朝鮮半島が世界からどのような目で見られているかが全く理解できていない。
理解できているにもかかわらず、この発言をしたとすればムンジェイン大統領は、北朝鮮のスパイだといわれるのもうなずける。
そもそもこの発言は、北朝鮮にある程度の打診なしではあり得ないことでもある。
ひょっとすると北と南の上層部はつながっているのかもしれない。
最終的に開催地がどのような形になるのかはわからないが、北朝鮮に日本の代表団を送り込むことはできない。オリンピックボイコットである。
日本は北への一層の制裁強化を世界に訴えているのだから。
韓国はますます容共的になり、日米との関係は薄れ、悪化している。
いったんは緊張感の薄れたアメリカの北朝鮮攻撃のX-Dayが再度マスコミでも取り上げられるようになってきた。在韓米軍は日本の横田基地へ家族の移送を計画しているという。
慰安婦問題では、ムンジェイン大統領は再度日本への公式謝罪を要求している。
ここまでくると韓国とは付き合いきれないというのが本音だ。
好きにしてくれといいたくなる。
愚かな大統領を選んだ韓国民の連帯責任を韓国は取らされることになる。
だが、それは他人ごとではない。
このような状況に追い込まれているのも、真の母が真の父に背信し、最終段階で真の父母が一体化なされなかったこと原因がある。
父と母が袂を分けたように、韓国と日本は離れていくのだろう。
そして、朝鮮半島は中国の属国状態に戻っていくのだろう。
そうなるのは、韓オモニに盲従する統一食口にも原因がある。

家庭連合の礼拝に参加して

韓国人牧会者が日本語で説教をすることは簡単ではない。
それはわかっている。
だから説教を受ける側の日本人食口も多少のおかしな発音や言い間違いなどには
目をつむる。
しかし、前回の説教はあまりにもひどかった。
スクリーンに映し出される説教内容の原稿は、誤字脱字のオンパレードであった。
教会長は本当に説教内容を推敲しているのであろうかと疑問に思われた。
語学に自信がないのなら日本人スタッフに原稿を見てもらえばいい。
教会長としての自尊心が傷つくのはわかるが、礼拝の説教は一言一言が永遠の命を
かけての真剣勝負であることを思えば、自分のちっぽけな自尊心などはかなぐり捨てて
食口の前に立つべきではなかろうか。
教会長がこんな状態なので新規の会員が増えるはずなどない。
いすに座っているのは、毎週同じ顔触れである。
礼拝は単なる原稿の棒読みであり、居眠りをはじめる食口の何と多いことか。
聖霊の働きもなく、霊的潤いは一切ない。感動して涙を流す食口は皆無だ。
心情は枯れ果てて、捧げる祈禱も形式的な紋切り型に終始している。
真の父の説教がどんなものであったのか、教会長はもう一度思い出してほしい。
家庭連合の一番深刻な問題は、財政問題よりも、真のリーダーの欠如ではなかろうか。
この現状を悲惨と感じると同時に、真の神様と真のお父様につながっていないと
こうならざるを得ないと納得もした礼拝だった。



独生女・韓鶴子様がもたらしてくれた永遠なる救い

アダムとエバは堕落し、子孫は原罪を持ち、神様との関係は途切れてしまいました。
しかし、神様は悠久なる歴史をかけて、罪の存在しないイエス様を送ってくださったように、罪のない真の御父様を送ってくださいました。
同様に胎中より聖別された独生女を準備してくださいました。
それは、人類には救い主は必要なく、神様によって直接聖別された人間の誕生を
示唆しています。

濁り切った濁流も、時間をかけて流れながら、徐々に浄化されていくように。
神様が直接我々の罪を癒して下さり、誕生時には長年人類を悩ませてきた
原罪などは存在しなくなっているのです。よって、罪を清めて下さる救い主は必要ありません。それは、今までの神学を根底から覆す新しい福音です。
独生女の出現は罪なき人類の出現を意味しているのです。
何と素晴らしいことでしょうか。
独生女は、原罪を消し去り、救い主や真の父母の必要性も不要にしたのです。

韓鶴子様、あなたは蕩減復帰という重い十字架を食口から解き放ってくださいました。
ありがとうございます。