第三祝福実現のために

神様が与えて下さった第3祝福を実現するための一助として、FXを活用してみようという中年オヤジ食口のブログです

真のお父様が原点です



求めていたのは真の父
求めていくのは真の父
信仰の原点は真の父


お母様のご苦労は5%
残りの95%は真のお父様が背負われました


お父様とお母様を同じ土俵で見てはなりません
お父様は神様から来られ、お母様は人類が堕落の血統から救いにあずかる
新婦の代表として準備された方です。



日韓関係崩壊の序曲

「釜山でも慰安婦像条例、市が管理 日本の要求無視」
「ピョンチャンオリンピックに日本人がこなければ東京オリンピックに韓国人を送らない」
日本人の神経を逆なでするような発言に韓国と断行すべきだとか、プサンから領事館をひきあげるべきだとかいった意見がネットで飛び交うようになってしまった。
1988年の日韓合同オリンピックや冬のソナタに始まる韓流ブーム、Kポップブームが本当に日本にあったのかさえ、疑わしく思えてしまう状態だ。
摂理的糸の切れた日韓は、さらに遠い国になってしまうのだろう。
真の御父母様によって執り行われた日韓合同結婚式により、霊肉共にひとつになる条件が立てられ、韓半島に神の主権国家を復帰する摂理は韓氏オモニの背信により、サタンに決定的な讒訴条件を奪われ、水泡に帰してしまった。
残念でならない。真のお父様から離れてしまった韓氏オモニは、自らを神と称し、絶対権力を得るべく、自らの神格化に勤しんでいるが、そのような試みは到底歴史的・神学的な審判に耐えられるものではないことは、原理をある程度学んだ者には明らかである。
にも拘わらず、韓氏オモニに従おうとする者は、サタンに霊的条件をあまりにもとられすぎていたり、最初から真理に従おうという姿勢がないか、精神病にかかっているとしかえられない。誰が何と言おうと自分は韓氏オモニに従いますという人もいるだろう。
だが、そういう人に限って韓氏オモニの実態を知りもしないのに、自分なりの宗教観にはまっている人だと思う。下の写真は誰で何を問題視されている議員かご存知だろうか。


写真だけみると知的な清潔感あふれる人物なのだが、その実態は見た目とは相当かけ離れている。韓氏オモニを絶対し、神格化する人たちの最大の問題は事実を知らないのに、知ったかぶりをして、自身と周囲を地獄へいざなう人なのだ。
もう一度、謙虚に亨進様が問題視されていることを幼子のような気持ちで
学ばれることをお勧めしたい。

その後②

統一教で行われる国際結婚式はどうやら本当らしいということを
つかんだチョンガーはさらに詳しい情報を得るために、統一教関連の
結婚斡旋事務所で所長をしている男に会うことにした。
斡旋所で会った所長は体格はよく、人の好さそうな顔をしていた。
挨拶もそこそこにチョンガーは所長に前もって準備していた質問の
書かれたメモ取り出して尋ね始めた。
〇なぜこんな国際結婚斡旋をしているのか。
〇斡旋をしてもらうための資格や条件はあるのか。
〇気に入った女性をあてがってくれるのか。
この質問に対して所長はゆっくりと答え始めた。
所長自身は統一教の関係者ではないが、本部教会の幹部と同郷人であり、
教会の方針で急きょ、数千カップルの国際結婚式を挙行しなければならないので
是非力を貸してほしいと頼まれ、約半年前に結婚斡旋所の所長になったこと。
条件・資格としては健康で、統一教の教えに賛同し、参加費用として約50万円支払えば
よいこと。気に入った女性がいる場合は、統一教幹部に賄賂にあたる感謝献金を
積めばあてがってくれることをこっそりと教えてくれた。
この話を聞いて、チョンガーはまいあがり、何としてでも一目ぼれしたあの女性を
手に入れると決意を新たにしたのだった。